車選び宣言!2016年に向けて我が家の車選び

こんばんは、中の人あつです。
本日妻に車の買い替えを宣言致しました。告白する様な胸のトキメキ、、いや、これは門前払いをされるかもという不安からの胸の動悸でしょうか。賛同とも却下ともとれない曖昧な妻の返答ではありましたが、頭ごなしに否定されなかったので良しとしましょう。

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車選びについて

うちの車は来年7年目の車検を迎えるマツダMPV(LY3P)23T、ターボ付モデルの最終型です。
MPV1

その前は先代MPVユーザーでした。

MPV2

大のマツダ好きという訳ではないのですが、性能・コスパで選択するとMPVしかなかったというところでしょうか。大柄な車体は持て余すといわれますが、乗り慣れれば全く気になりません。しかし今やマツダはMPVのフルモデルチェンジを見送り続けていますから、今度もMPVと言う訳にはいきません。

選考基準の明確化

今回の車選びでは下記の4つの選考基準を設けて進めていきます。

  • 衝突回避ブレーキ機能
  • クルーズコントロール機能
  • レーンキープ機能
  • 荷室幅1,170mm(ホイールハウス間)程度

家族で遠距離ドライブやキャンプに行く事が多くなりましたから、最低限クルーズコントロールと衝突回避ブレーキは付いていて欲しいです。欲を言えばレーンキープ機能も付いていれば言うことなしです。

荷室幅は現在のMPV(LY3P)と同等のサイズということですが、これには譲れない理由があります。うちのキャンプ道具の一つにLOGOSのオクタゴンというスクリーンタープがあり、カタログ値では収納時サイズが1,200mmとなっていますが、ちょうどMPVの荷室幅に合うのです。

ロゴス オクタゴン

LOGOS オクタゴン(過去の私のブログより転載してきました)

車選びの際には実物を持ち込んで積載できるか確認する必要が有ります。

車検は2016年6月ですから、3月末の決算期を狙ってこれから車選びを進めていきます。

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